学生生活、学習を両立出来る友達と友人関係が築ければ勉強が出来るように伴っていくと思います。

わたしが勉強をできるようになった時期と得意になった科目は次の通り。

a1

1968年 中学1年生 英語


勉強ができる前に悩んでいたことはこんなこと

中学入る前小学生時代は、周りの友達が塾など通っていましたが私自身塾通いを経済めんの理由もあり両親が反対していたので人並みの学習能力をつけたく友人と同じく学習塾に通いたかったのですが、学習塾に通えずマイ勉強で努力しましたが、勉強の仕方が悪かったのか皆から遅れていき同じレベルまで追いつくのにストレスを感じ勉強嫌いになってしまいました。勉強ができるようになるには家庭環境の重要性をつくずく感じました。勉強ができないのは自分ではなく周りの人せいだと思う嫌な性格に悩んでいました。

勉強ができるようになったきっかけ

小学生までは、どうしても勉強が好きになれなかったのですが中学生になってからは、担任の先生が英語を教えてくれる担当の先生でした。率直な気持ち先生が素敵な先生だったので先生への憧れの気持ちが強く先生から自分に対して感心を向けさせたくまずは、英語の教科を必死に勉強しました。結果、英語の成績の効果があらわれ英語の勉強が好きになりました。一つの教科が好きになると不思議と他の教科への勉強に意欲が出てきました。英語担当の先生のおかげだと思っています。

勉強ができるようになって、こんなふうに変わりました

勉強ができるようになると将来の進学、就職に希望と夢が持てるようになりました。学校生活も楽しくなり友達との会話も弾みクラブ、部活も意欲的に活動することができ何よりも自分自身にたいして自身をもてるようになりました。小学生までは、勉強嫌いになったせいは他人のせいだと思い込んでいましたが、それは全くの考え違いだといいうことに気が付きました。勉強ができるようになると性格が前向きなり否定的な考え方を打ち消す力が出てきます。

今勉強で悩んでいる方にアドバイスするなら・・・

勉強に悩んでいる時は、まず、周りの友達特に勉強特いな友達に声をかけ友人関係になることが色々勉強好きのアドバイスをもてるようになると思います。それと勉強、勉強と思い込まず学生生活をエンジョイし楽しむことが勉強への意欲が自然に出てくると思います。家の中に閉じこまず外の自然の空気を意識して体のなかへ吸収すると勉強に対して意識が変わります。